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  • 工藤清敏

塩のとり方①

最終更新: 5月25日

舐めれるなら舐めます。

一部屋に1つ 塩壺があればいいと思います。笑笑

携帯容器に入れて持ち歩きます。


何を食べても追い塩します。


僕は朝から塩舐めます。


朝から晩まで舐めます。実験です。

何も問題ありません。


高血圧になりません。

体調が悪くなることもほとんどなく。


風邪さえひきません。

朝の酵素ジュースに入れて、なおかつ、塩を舐め、ジュースを飲みます。


歯磨きも塩です。


身体洗いも塩だったり。

シャンプ〜も塩だったり。

鼻うがいも塩水だったり。


点眼も塩水。

便秘も塩水。


下痢しても塩水。

お腹痛くなっても塩。

頭が痛くなっても塩。


蚊に刺されても塩水。


手を切っても塩。傷口には塩。


化粧水も塩水。


外食しても塩。


添加物で気持ちが悪くなっても塩。


嫌な気分になったら塩。

ふらついたら塩。


喉が渇いたら塩。

体臭が気になったら塩。


全ては塩でいいのです。

やってみてください。


(クスリや添加物などたくさんとっている方は好転反応が出ますので、少しづつ増やして、そして増やして、また減らして、増やして、、、、)




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©漢宝塩の研究開発者である工藤清敏の漢宝塩工房情報発信局